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中程度の精度で自動的に生成された説明

 

湖北

(こほく)

 

←東我孫子

成田線(我孫子線)

新木→

 

我孫子線の中間駅で最も利用客が多い駅です。

駅周辺には住宅街が広がっており、通勤時間帯は混雑します。

駅は1面2線の島式構造です。

自動放送は戸閉め放送のみで、接近放送はありません。

長らく発車ベルを使用していましたが、2023年12月8日の日中よりスイッチ製の発車メロディーが導入されました。

なお、採用されたのは塩塚博氏の「JR−SHR」シリーズです。

※発車メロディーはこちらで公開しております。

※発車ベルスイッチは全列車で扱えます。

 

 

 

 

 

 

成田線(我孫子線)

木下・安食・成田方面

 

 

 

 

発車メロディー(JR−SHR3−3)

 

 

 

 

 

 

曲はスイッチの「JR−SHR3−3」です。

朝夕の列車交換時は信号開通が遅くなり、まず鳴りません。

日中だと比較的ダイヤに余裕があり鳴りやすいです。

ただ、2コーラス目にはなかなか入りません。

 

 

 

 

 

 

成田線(我孫子線)

我孫子・上野方面

 

 

 

 

発車メロディー(JR−SHR7−1)

 

 

 

 

 

 

曲はスイッチの「JR−SHR7−1」です。

1番線に比べるとダイヤに余裕が無く、途中切りが多いです。

朝方の交換が無い列車なら若干鳴りやすい傾向にあります。

自動放送は「巌根・館山型」です。

 

 

 

 

2023年12月7日まで

 

 

 

 

 

成田線(我孫子線)

木下・安食・成田方面

 

 

 

 

発車ベル(低音)

 

 

 

 

 

 

低音の発車ベルでした。

以前は電子電鈴から発車ベルが流れていました。

 

 

 

 

 

 

成田線(我孫子線)

我孫子・上野方面

 

 

 

 

発車ベル(高音)

 

 

 

 

 

 

高音の発車ベルでした。

以前は電子電鈴から発車ベルが流れていました。

 

 

 

旧駅名標(現在は撤去されております)

時計が付いている看板

低い精度で自動的に生成された説明道路の標識

中程度の精度で自動的に生成された説明

 

ホームにある名所案内板

 

湖北駅ホーム

 

 

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