小林

(こばやし)

 

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成田線(我孫子線)

安食→

 

印西市内にある業務委託駅です。

長らく木造の駅舎を使用していましたが、2014年11月9日に橋上駅舎になりました。

駅は2面2線の相対式構造です。

2014年11月9日の駅舎橋上化と同時に放送装置が更新され、発車メロディーにノイズが被るようになりました。

同時に戸閉め放送が導入され、5両編成用の発車ベルスイッチも新設されました。

発車メロディーは、テイチク製の曲を使用しておりましたが、2023年12月25日の日中よりスイッチ製の曲に変更されました。

なお、変更後の曲は塩塚博氏の「JR−SHR」シリーズが採用されています。

当駅は、接近放送はありません。

※発車メロディーはこちらで公開しております。

※発車ベルスイッチは全列車で扱えます。

 

 

 

 

 

 

成田線(我孫子線)

安食・成田方面

 

 

 

 

発車メロディー(JR−SHR6−3)

 

 

 

 

 

 

曲はスイッチの「JR−SHR6−3」です。

曲が短いので、日中でも余韻までは鳴りやすいです。

ただ、2コーラス目にはなかなか入りません。

朝や夕方の交換時は一部列車にダイヤに余裕があります。

 

 

 

 

 

 

成田線(我孫子線)

木下・湖北・我孫子・上野方面

 

 

 

 

発車メロディー(JR−SHR2−1)

 

 

 

 

 

 

曲はスイッチの「JR−SHR2−1」です。

終日ダイヤに余裕がないため、途中切りが多いです。

スピーカーの数は少ない上に設置個所があまり良くありません。

なお、旧メロ時よりも発車メロディーの音量が小さくなっています。

 

 

 

 

2023年12月25日午前中まで

 

 

 

 

 

成田線(我孫子線)

安食・成田方面

 

 

 

 

発車メロディー(花のほころび)

 

 

 

 

 

 

曲はテイチクの「花のほころび」でした。

 

 

 

 

 

 

成田線(我孫子線)

木下・湖北・我孫子・上野方面

 

 

 

 

発車メロディー(コーラルリーフ)

 

 

 

 

 

 

曲はテイチクの「コーラルリーフ」でした。

 

 

 

 

2014年11月8日まで

 

 

 

 

 

成田線(我孫子線)

安食・成田方面

 

 

 

 

発車メロディー(花のほころび)

 

 

 

 

 

 

曲はテイチクの「花のほころび」でした。

発車メロディーにノイズが被らず、戸閉め放送もありませんでした。

また、5両編成の列車は発車ベルスイッチを扱えませんでした。

 

 

 

 

 

 

成田線(我孫子線)

木下・湖北・我孫子・上野方面

 

 

 

 

発車メロディー(コーラルリーフ)

 

発車メロディー(即切り)

 

 

 

 

曲はテイチクの「コーラルリーフ」でした。

発車メロディーにノイズが被らず、戸閉め放送もありませんでした。

また、5両編成の列車は発車ベルスイッチを扱えませんでした。

 

 

 

旧駅名標及び旧スピーカー(現在は撤去されております)

高速道路の標識

自動的に生成された説明信号機についている

中程度の精度で自動的に生成された説明歩道に標識が立っている

中程度の精度で自動的に生成された説明

 

ホームにある名所案内板

 

小林駅・旧駅舎

 

小林駅・駅舎

建物の壁に取り付けられた道路標識

低い精度で自動的に生成された説明

 

小林駅ホーム(駅舎改良工事前)

 

小林駅ホーム(現在)

 

 

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