


倉賀野
(くらがの)
高崎市内にある業務委託駅です。
高崎線と八高線の分岐駅ですが、利用客は少ないです。
駅は2面4線の構造ですが、旅客列車は1番線と3番線にしか入線しません。
長らく列車が発車する際には発車ベルが流れるのみでしたが、
2025年7月15日にJR東日本管理の楽曲(JRE-IKSTシリーズ)が導入されました。
2012年頃には放送装置が更新され、自動放送鳴動中にノイズが被るようになっています。
2019年7月19日には再度放送装置が更新され、発車ベルの音質が向上しました。
同時に自動放送も巌根・館山型に変更されています。
2020年9月23日には上越CTC型放送が導入され、到着予告放送が流れるようになりました。
※八高線の列車では発車ベルスイッチを扱えません。
※現在の発車メロディーは、YouTubeで公開しております。
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1 |
■高崎線 高崎・前橋方面 ■八高線 高崎行 |
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下り本線です。 管理名称は「JRE‐IKST‐009-02」です。「高崎線下り新汎用曲」です。 利用客が少ないので途中切りが多いです。 接近放送は「普通 高崎行(10両編成)」です。 |
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2 |
■高崎線 |
(旅客列車の発着はありません) |
下り副線です。 旅客列車の発着はありません。 主に貨物列車が使用します。 |
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3 |
■高崎線 本庄・深谷・熊谷・鴻巣・桶川・上尾・大宮・上野方面 ■八高線 群馬藤岡・児玉・寄居・小川町・越生・高麗川方面 |
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上り本線です。 管理名称は「JRE‐IKST‐009-01」です。「高崎線上り新汎用曲」です。 下り以上にダイヤが厳しく、余韻切りすら鳴りにくいです。 接近放送は「高崎線 普通 上野行(10両編成)」です。 |
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4 |
■高崎線 |
(旅客列車の発着はありません) |
上り副線です。 旅客列車の発着はありません。 主に貨物列車が使用します。 |
以前の自動放送及び発車ベル
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1 |
■高崎線 高崎・前橋方面 ■八高線 高崎行 |
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下り本線です。 高音の発車ベルでした。 自動放送は巌根・館山型です。 |
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2 |
■高崎線 |
(旅客列車の発着はありません) |
下り副線です。 旅客列車の発着はありません。 主に貨物列車が使用します。 |
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3 |
■高崎線 本庄・深谷・熊谷・鴻巣・桶川・上尾・大宮・上野方面 ■八高線 群馬藤岡・児玉・寄居・小川町・越生・高麗川方面 |
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上り本線です。 低音の発車ベルでした。 自動放送は巌根・館山型です。 ※接近放送には消防車のサイレンが被っています、ご了承願います。 |
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4 |
■高崎線 |
(旅客列車の発着はありません) |
上り副線です。 旅客列車の発着はありません。 主に貨物列車が使用します。 |
2019年7月18日まで
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1 |
■高崎線 高崎・前橋方面 ■八高線 高崎行 |
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下り本線です。 高音の発車ベルでした。 自動放送は仙石型で、発車ベルの音質が現在よりも悪かったです。 |
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2 |
■高崎線 |
(旅客列車の発着はありません) |
下り副線です。 旅客列車の発着はありません。 主に貨物列車が使用します。 |
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3 |
■高崎線 本庄・深谷・熊谷・鴻巣・桶川・上尾・大宮・上野方面 ■八高線 群馬藤岡・児玉・寄居・小川町・越生・高麗川方面 |
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上り本線です。 低音の発車ベルでした。 自動放送は仙石型で、発車ベルの音質が現在よりも悪かったです。 |
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4 |
■高崎線 |
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上り副線です。 旅客列車の発着はありません。 主に貨物列車が使用します。 接近放送は15時台に入線する貨物列車で収録しました。 |
2011年頃まで
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1 |
■高崎線 高崎・前橋方面 ■八高線 高崎行 |
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下り本線です。 高音の発車ベルでした。 自動放送鳴動中にノイズが被りませんでした。 |
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2 |
■高崎線 |
(旅客列車の発着はありません) |
下り副線です。 旅客列車の発着はありません。 主に貨物列車が使用します。 |
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3 |
■高崎線 本庄・深谷・熊谷・鴻巣・桶川・上尾・大宮・上野方面 ■八高線 群馬藤岡・児玉・寄居・小川町・越生・高麗川方面 |
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上り本線です。 低音の発車ベルでした。 自動放送鳴動中にノイズが被りませんでした。 |
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4 |
■高崎線 |
(旅客列車の発着はありません) |
上り副線です。 旅客列車の発着はありません。 主に貨物列車が使用します。 |
旧駅名標及び旧スピーカー(現在は撤去されております)


倉賀野駅ホーム
